こんにちは!エアライン・トラベル科のSです \(^▽^)/
でも、今回からエアライン・観光科のSになります。
w(゚o゚)w オオー!そうです。
さらにより良いカリキュラム実現のため心機一転学科名を変更することになりました o(^o^)o ワクワク
大きな路線変更ではありませんが、エアライン・トラベル科の良いところは残しつつどんどん学生の皆さんが『学んで楽しい』って感じてもらえるようにリニューアルするのです。
よろしくお願いします (^○^)/
さて、ちょっと前のニュースで【格安宇宙旅行時代到来!】って記事があったので少し紹介を ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!
宇宙旅行会社「ヴァージン・ギャラクティック(Virgin Galactic)」が売り出した宇宙旅行は、母船となる双胴型飛行機「ホワイトナイト・ツー」の間に「スペースシップ・ツー」という小型ジェット機に乗員2人と乗客6人が乗り、高度約1万8000メートルまで上昇したところで母船から切り離され、ロケットエンジンが点火されて大気圏外の宇宙空間に打ち上げられる。乗客は、席の隣の丸窓から地球を見たり、宇宙遊泳を楽しむことができるらしい。フライト時間は約2時間半。実際の宇宙遊泳時間は約5分程度だって。ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!! ワァオォ!! 本当に宇宙旅行に行ける時代になったんです ∑(ёロё)ホエー!! 初めての宇宙飛行は2011年6月前後に実現し、「ヴァージン・ギャラクティック」社の社長リチャード・ブランソン氏自身が乗客第1号になるって言ってるんです。
↑この人が社長のブランソンさん。めっちゃやり手です!
ちなみに、価格は20万ドル(約1780万円)。高いなーって思いますか?
私はむちゃくちゃ安い、安すぎるって思いました。
F1ドライバーのミハエル・シューマッハやルーベンス・バリチェロ、デザイナーのフィリップ・スタルク氏、イギリスの物理学者スティーヴン・ホーキング博士などが予約をしているらしい。
日本では近畿日本ツーリストのクラブツーリズム経由で申し込んでいるIT企業に勤めている稲波紀明氏、元ライブドアホールディングス社長、小僧com株式会社代表取締役会長兼CEOの平松庚三氏と、東京都在住の女性(70代)3人が予約済みだそうです。
こりゃーすごいことになってきました ∑(゚∇゚|||)はぁうっ!
今年はワールドカップイヤーだし、来年はスペーストラベルイヤーになるってことです。
宇宙旅行もあと、20年するともっともっと価格も安くなり身近になるでしょう。それに個人ではその手続きも難しくなるので旅行会社の需要も増えるし、みんなの時代のには普通に行けるんじゃないかな?
その時代に旅行会社のちょっと偉い肩書とかを持っておくと・・・。((o(б_б;)o))ドキドキ
やっぱり観光は21世紀のリーディング産業だぜ!
サンダー!! (*゚ー゚)ノWWWWWWWWWW☆