2010年06月22日
猫とJAZZを…
ども、Datchyです。
BlackPoohさんが「猫」を話題にしていたので、今回は私も便乗して「猫」を話題に。
といいましても、うちでは残念ながら猫は飼っていません。
ずいぶん昔の話になりますが、ごらんの様なジャケットのCDを購入しました。
ジャケットが猫の絵になっていますが、中身はピアノメインのスタンダードジャズでした。
とてもいい曲ばかりで、一発でこのアーティストを気に入ったを覚えています。
アーティストの名前は「ビル・エヴァンス」。多分聞いたことないと思います。
このCDはコンピレーションアルバムでしたので、いろいろな曲が楽しめましたが、中でも
「Some Day My Prince Will Come」(「いつか王子様が」)と
「Waltz for Debby」
にはシビれましたね。特に2曲目は超有名な彼のアルバム名になっていますので、
機会があればぜひ聞いてみてください。できれば、大人なムードを感じながら…
YouTubeにも動画があったはずです。Bill Evansとかで検索してみてください。
普段はあまりJAZZとか聞かないんですけど、BlackPoohさんのおかげで、
久しぶりに懐かしいCDを掘り起こしてみることができました。Thanks!
by at 23:42