交通安全講話。
こんにちは。三木です。
今日は、全学年で交通安全講話を受講しました。
中には実際に自動車で通学する学生もいるので、ビデオ講習も真剣に観ていました。
私自身も再度、交通安全について深く考えました。
こんにちは。三木です。
今日は、全学年で交通安全講話を受講しました。
中には実際に自動車で通学する学生もいるので、ビデオ講習も真剣に観ていました。
私自身も再度、交通安全について深く考えました。
こんにちは。三木です。
今日は、情報学科1年生のもう一つの授業「コンピュータ概論」を紹介します。
コンピュータ概論は、コンピュータの世界に出てくる専門用語を理解し、覚える内容となっています。
前回ご紹介したアルゴリズムがパズルを解く能力や計算能力を必要とするのに対し、コンピュータ概論は記憶力が勝負となるわけです。
コンピュータの専門用語と言われると難しそうに感じるかもしれません。
でも、心配ご無用です!
学生は身近な事例や覚えるためのコツを学び、日々能力アップしています。
こんにちは。三木です。
情報学科1年生は現在、午前中にアルゴリズム、午後からコンピュータ概論の授業をそれぞれ受講しています。
今日はその中で、アルゴリズムの授業内容についてお話したいと思います。
アルゴリズムの意味は、
“様々な分野で問題を解くための効率的手順を定式化した形で表現したもの”となっています。
んー、なんだか難しいですね・・・
簡単に言ってしまえば、
コンピュータを使っていろんなことをやっちゃう前に、その動きをある程度想像してみよう!ということです。
そして、1年生は現在、コンピュータ分野でのポピュラーなアルゴリズムの一つであるフローチャート(流れ図)勉強しているんです。
このフローチャートはその名の通り、処理の流れを表した図なんですが、授業では流れ図を読み解く練習を繰り返しています。
それは例えるとパズルを解くのに似ていて、そういった作業が得意な人や好きな人には、とても楽しいみたいですよ。
こんにちは。三木です。
本日から、1年生の授業が始まりました。
私は午後からコンピュータの基礎知識を担当しましたが、
授業を真剣かつ素直に聞いて頂き、うれしかったです。
明日の授業も楽しみです♪
こんばんは。三木です。
今日は河原学園の入学式でした。
KTBの新入生も勢揃いし、真剣に参加していました。
入学式の後の中村文昭先生の講演「出会いを活かせば道は開ける」
も面白エピソードを交えながらのためになるお話でした。
新入生の皆さんには今日の気持ちをずっと抱き続けて頂きたいと思います。
こんにちは。三木です。
就職に有利な国家試験。
しかし、そう簡単に取得できるものではありません。
総合情報学科2年生が受験する国家試験は、
● 基本情報技術者試験
● 応用情報技術者試験
の2種類です。
どちらの試験も午前と午後で分野を分けて受験します。
午前問題はコンピュータの基本知識が必要になり、
午後問題はより実践的かつ専門的な能力が問われます。
基本情報技術者試験は合格率20%、
応用情報技術者試験は合格率17%、
とそれぞれ難関試験となっています。